プログラミング勉強法をシステムエンジニアが解説

本格的に学びたい人のためのプログラミング勉強法

趣味としてではなくITエンジニアや起業を目指している人のために、本格的にプログラミングを勉強する方法をシステムエンジニア目線で解説しています。

 

いまは書籍や動画での独学や専門スクールなどプログラミングを勉強する方法が多種多様です。ただ、それだけに何から手をつければ良いか迷ってしまうのではないでしょうか。

 

勉強への道しるべとして下記の記事を参考にしてみてください。

 

プログラミング初心者は何から勉強すればイイのか?

 

初心者だからといってプログラミング初心者向けの言語から勉強を始めてしまうのは間違いです。かといって、本格的な言語から勉強し始めるべきというわけではありません。

 

言語に入る前に、しておかなければならないことがあるのです。

 

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起業を目指している人向けのプログラミングの勉強法

 

起業を目指している人のためのプログラミング勉強法を解説します。
ただ、「起業を目指している」といっても段階が違うはずです。

  • すでにどんなことで起業するのが具体的なアイデアが固まっているケース
  • まだ具体的には何で起業するのか決まっていないケース

それぞれについて、どんなプログラミングの勉強が必要かをまとめました。

 

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エンジニアになるために必要なプログラミングの勉強は?

 

ITエンジニアといっても働く業界は様々ですし、スマホ、インターネットサービス、業務アプリなど開発対象も違います。このため業界によって必要なプログラミングの勉強は異なります。

 

まずは、漠然としたイメージでいいので、就職前にITエンジニアとしてどんな仕事をしたいのかをイメージしておきましょう。

  • スマホのアプリを開発する
  • 一般消費者向けのサービスを開発する
  • 企業内で使われる業務システムを開発する

といったレベルでOKです。
こうした方向性によって必要な勉強は変わってきます。

 

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プログラミングの勉強で壁にあたったときの突破法

 

プログラミングの勉強は最初は順調に進んでいても壁にぶつかることがあります。
ここでは、そうしたときの対処法について解説します。

 

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